少しずつ日常に戻りつつ・・・

コロナワクチンについては接種をしたらコロナに掛からないと勘違いしている人が一定数いるみたいですが、基本的には2回の接種で90%ほどの有効性があり小さい変異株にもそれなりに有効であるとなっています。

これはアメリカなどで接種されているもので中国製の物については効果は低いと言われていますが、定かなことは分からないようです。一説には75%とも言われています。

そして時間の経過とともに有効性は低くなってきます。

一般的なインフルエンザワクチンで半年程度と言われていて、新型コロナワクチンについてはこれからの評価になります。

今回の新型コロナのワクチンについては色々なことが言われていますが、受ける受けないは自由で接種したからと言ってコロナに掛からないわけではなく、重症化のしやすい高齢者や何らかの持病があって重症化のしやすい人などが重症化になりにくいとしています。

そしてかかったとしても軽度な場合は本人が分かっていないようなこともあり、接種をしたからかからないと思ってアメリカなどで出歩いている人がいるようなのですが、普通に間違っています。

ワクチン自体は無害化されているのそれ自体では人に感染させることはないようです。

このコロナワクチンについては副作用なども報告されていて、公表されているのは「アナフィラシーショック」そのためこれに対応するために、接種後30分ほどは体調の変化に注意して様子を見ることになっているようです。

そして帰宅後は発熱や関節などの痛みが出る場合があり、これについては体の正常な免疫反応なので様子を見つつ心配な場合は病院に連絡をしてみるのが良いかと。

ただ体の反応はまだできたばかりのワクチンなこともあり、体の反応を必要以上に過剰な反応で悪く言うところもあり判断しにくいところもあるのかもしれません。

そのため自分で接種するかどうかを判断していくしかないと思います。

ちなみに河原は少しだけ様子見。

周りではすでに接種している人もいて特に問題があるようには思っていませんが、夏くらいまでは待ってみようと思っています。

理由はそのころにはアメリカなどで接種が始まって半年くらいになり初期段階の問題が見えるかもしれないことと、ワクチン接種によってワクチン接種などの証明で旅行が緩和されるかもしれないので、緩和されそうな秋口に向けて接種を考えようかと。

そしてそんなことを考えていたら・・・

サイパンは今まで入国前の空港検査で感染者が確認されて入国が阻止されて感染者が居ないとされていましたが、昨日のニュースで島内に感染者がいることが報道されました。

感染者は学校関係者らしくその学校の生徒なのかはわかりませんが、学校の生徒に感染者が見つかったようです。

今までは島内には感染者がいないとされていて河原も緊張感なく買い物をしていましたが、これからはしばらく以前のような感染対策をしなければいけませんね。

その人は旅行や旅行をした人との接触はないと説明されていたので、そうであれば島内に普通に感染者がいることになります。

少しずつ通常に戻りつつありましたが「誰がどこで?」感染するかが分からないので以前のように少し緊張をもって生活しなければ。

集団感染状態にならなければ良いのですが・・・

 

 

Similar Posts:

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 少しずつ日常に戻りつつ・・・
Facebook にシェア
[`google_buzz` not found]
[`yahoo` not found]
[`livedoor` not found]
[`friendfeed` not found]

いや~ドキドキもんだ~

2020年の大統領選がまだまだ後を引いていて収まる兆しが見えません。

いくつかの州が大統領を憲法違反などで訴えたり、毎日何らかのニュースが出てきます。

日本でも分かりやすいニュース解説などで有名な人が裏ではルールを無視してさも自分が調べたように解説したり、トランプ元大統領が人権問題などで中国や北朝鮮のことを非難して制裁をする大統領令などを出しても、まるで人権問題には興味がないと嘘を並べたり、人として最低な人物と言うことが分かった。

自分の意見を言うのは良いけどテレビを使って嘘を広めるのはだめだ。

トランプさんの動きについてはまだまだ良く分からないことが多く、変なことを言うと陰謀論になってしまうので言いませんが、間違いなく言えるのはまだこれからの先を見つめて動いています。

そんな中、久々にダイビングに行ってきました~ヽ(^。^)ノ

いや~本当に久々。

ほぼ一年近いかな。

河原がダイビング人生を始めたオープンウォーターのカードを取ってから40年弱。

記憶の中では一年近くも間が空いたことは今まで一度もない。

まー半年が一年でもそんなに大きくは変わらないと思うけど、久々と言うのは緊張する。

しかも潜らなかった理由にはコロナと言うだけではなく(もちろんコロナでお客さんがゼロと言うのが一番の理由ではありますが・・・)耳の問題があったから。

潜るチャンスはないわけではなかったけど耳の問題があったから自分で治ったと判断できるまでは待っていた。

今年に入ってから何となく治ったような感じがしていたけど、それでもまだ不安があり少しだけ様子見。

そして今月に入って意を決してラウラウへゴー。

結果、治ってた~ヽ(^。^)ノ

いや~うれしかった~

すごくドキドキしてたから。

これでだめだったら・・・って考えてたから。

良かった、良かった。

そして分かったこと。

ダイビングは普通に大丈夫(^^)v

ただしただのファンダイビング。

お客さんのケアーをしながらのダイビングは今は無理かな。

少しリハビリして感を取り戻さなくては。

そして最大の問題。

体力・筋力が落ちてる(T_T)

そして太ってる・・・

実際お客さんが入るまでにはまだまだ半年以上先の話になると思うので、少しずつダイビングの本数を増やしていかなくてわ。

してラウラウですが、当然のようにそんなに大きく変わってはいません。

行くまでの道路だったり、水中であったり。

でもカメが何となくよそよそく感じたのは気のせいなのか・・・

Similar Posts:

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - いや~ドキドキもんだ~
Facebook にシェア
[`google_buzz` not found]
[`yahoo` not found]
[`livedoor` not found]
[`friendfeed` not found]

今アメリカで起こっていること。その19

残念がっている人も多かったと思いますが、バイデン候補が大統領になってしまいました。

投票場での幾多の不正や健保違反、メディアのあからさまな言論統制などなどもし普通に大手メディア以外からも情報を得ていても「不正などなかった!」と言うのなら、何も見ないようにしていたのか、ただ単にトランプが嫌いなんでしょう。

10年以上も前から広く深く浸透工作をして世界を自分たちの物にしようとしていた相手にこの選挙の前後で打ち負かすことはできないほど手ごわい相手だったということでしょうか。

相手に対して王手をかけていたという情報もありましたが、何らかの突発的なことが起こって今回は身を引いたと言われています。

あくまでもの話ですがアメリカ国民に危害を及ぼす危険性があったとも言われています。

ただこの辺は想像の域を出ません。

ただ最後に「またすぐに会いましょう。」と言っていましたので何らかの形で戻ってくると思いますし、戻ってきて欲しいと思います。

さてそのバイデン(この後の動きを見て大統領と呼ぶかどうかを決めたいと・・・)ですが、就任式前と就任式後で話したことが大きく変わっています。

その就任式も多くの兵に守られ列席者は40人ほどで就任のあいさつも動画で流されていましたが、動画の評価に良いとした数の8倍もの悪い評価がついていてそれも少ししたら悪いの評価が減っていました。

視聴した数も数万とか十数万ほど、8000万票取った人とは思えませんね。

そして話は「トランプはコロナ対策は何もしていない。自分になったらすごい対策を取る」、と言っていたのが「今コロナ対策で何もできることがない。」や、シェールガスに手を付けないようなことを言っていたのが「シェールガスの新規掘削を禁止」など、トランプがやっていたことの8割がたを大統領令を出してひっくり返しました。

日本になどに対しては納得しにくいこともありましたが、「アメリカファースト」を掲げた政策でことアメリカでは有言実行で経済の活性化で株価などを押し上げています。

このトランプがやった後を引き継ぐのは相当大変ですが、こともあろうに反対側とまでは言いませんがなし崩しにしようとしているように感じます。

本当にアメリカはどうなっていくのでしょうね。

とりあえずこの先は河原の想像と言うか妄想も多くなるので「そんな考えもあるか!」くらいで見てもらうのがちょうど良いかもしれません。

選挙前にはメディアにはひた隠しにしていた、と言うか隠蔽されていたウクライナ疑惑、バイデンの息子の不正や汚職の数々、痴呆症などの健康に対する情報がここに来て少しずつ出て来ています。

これは以前から言われていましたが健康などを理由にさっさと大統領をやめさせて、そのあとに現在の副大統領をそえる。

もちろん想像の域は出ませんがバイデンの行動が移っているビデオなどを見ていると健康不安もあながちあるかと。

最初からすぐに副大統領に交代させるのだろうと一部では言われていましたから。

そうなったらもっと大変になると言われています。

そんな中、中国の海上保安庁と言われる「海警」だったかに武器に使用を認める法令が施行されたようです。

今まで何かあれば武器の使用はできたのかもしれませんが、それが法律で武装しました。

尖閣諸島ではこの先何かあれば武器の使用は何も問題はなくなります。中国は、です。

海上保安庁の船は武器の使用にはかなりに制限がかけられていますが、軍の1つである海警は軍事行動の1つとして武器を使用してくるかもしれません。

アメリカの話をしている場合じゃないかもしれません。

ここはほぼ無防備な海上保安庁の船の援護に自衛隊の艦船を近くに配備した方が良いかもしれません。

見えない範囲で自衛隊は近くで航行しているという話はありますが、賛否両論あると思いますが丸腰の海上保安官より身を守るすべを持つ自衛隊が間にいた方が良いのではないかと思います。

もちろんそうなると中国も正式な軍を出してくるかもしれませんが、ここはじっと我慢。

ここでアメリがどう動くのか。

自国の利益を守るという形ではアメリカ軍は動きますが、バイデンが守るとしても事が大きくなってから最悪「尖閣諸島くらいあげたら。」ってチャンチャンって終わったりして。

裏では中国とずぶずぶの関係だとも思われていますからね。

トランプはまだ動きを止めていないという話もあり、河原自身もまだ終わっていない感じがしています。

ここから先はトランプの動向を注視しつつバイデンの動き、そして少しずつですが反旗を翻し始めた各州の動きを見ていたいと思います。

いずれにしても早く手を打たないと「南北戦争」ならぬ州の独立の話まで発展しそうな勢いではあります。特にテキサス州。

ちなみにテキサス州は、ここを一つの国としてみた場合、アメリカの州では2番目の経済規模でGDPだっけかな?これは世界で10番目くらいだった思います。

テキサスはアメリカ合衆国との取り決めの中で自分たちの意志で合衆国を離脱し独立が許されて州のようです。

この先は大きな動きがあれば更新したいと思いますが、「今アメリカで・・・」についてはこれでひとまず落ち着くということになるかと。

まだまだ諦めの悪い河原でした(^^)v

Similar Posts:

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 今アメリカで起こっていること。その19
Facebook にシェア
[`google_buzz` not found]
[`yahoo` not found]
[`livedoor` not found]
[`friendfeed` not found]

今アメリカで起こっていること。その18

まだ未確認の情報ですがすでに大統領令・反乱法が発令されたようです。

以前から軍が水面下で動いていて各国の警察などと協力して今回の大統領選挙に介入していたり、アメリカに反逆的な行為を行っていた人物の逮捕を始める、という話は出ていました。

確かに今週に入ってから「誰かが逮捕された」などの情報は出ていたのですが、どのユーチューバーの間にも確定するような内容に至っていなくて半信半疑だった部分があります。

もしこの話が本当であればアメリカは戦時体制に入り大統領はトランプのまま状況が落ち着くまで継続することになります。

1月20日の就任式はありません。

そして事態が収まった頃に再度大統領選があるような話になっています。

この話が本当かどうかはここ2~3日ではっきりすると思います。

はっきりしたら更新しますね。

とりあえず本当の話なのか作り話なのかじたばたせずに情報を待ちたいと思います。

本当だったらうれしいけど・・・(^^)

Similar Posts:

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 今アメリカで起こっていること。その18
Facebook にシェア
[`google_buzz` not found]
[`yahoo` not found]
[`livedoor` not found]
[`friendfeed` not found]

今アメリカで起こっていること。その17

相変わらず大手メディアの反トランプ報道、ツイッターやフェイスブックの言論弾圧。

さすがに現役の大統領のアカウントの削除などで海外の大統領などのトップからも批判され、加担してるとされるグーグルやツイッターなど大手4社の株が駄々下がり状態。

この数日、その評価額大手数社だけでマイナス3兆とも4兆とも言われています。

しかも民主党が過半数を占めるアメリカ下院で大統領の弾劾が決議され、大統領の罷免の向けての第一段階は越えて上院での裁判に持ち込まれました。

下院では共和党側議員にも10名ほど離反者が出ていましたが、上院では三分の二の賛成が必要なため現在50対50の議席数では共和党議員17名以上の離反がなければ決議されないのでよほどのことがない限りは大丈夫だとされています。

こんな中就任式まであと5日ほど、トランプ支持者の中でも若干あきらめムードが漂っています。

河原は無駄なあがきと思われるのかもしれませんがまだ諦めてはいません。

やっぱりどのように見ても今回の選挙はおかしすぎる。

どこをどう見たら不正はなく正常な選挙と見れるのか、裁判や州の判断のどこをどう判断したら正しいと思えるのか全然分からないんですよね。

トランプ側の言論統制が引かれていてなかなか情報は出てこないんですがそれでもトランプ大統領は水面下で動いているようで、今日か来週の火曜日(アメリカの金曜日か月曜日)にトランプ大統領が2016年の選挙でロシアと組んで不正を働いたとされる「ロシアゲート」、結局は証拠が出なかったのでそのまま無罪放免でしたがこの時も下院が弾劾を決議してました。

よっぽどトランプ大統領のいることが邪魔なんでしょうね。

この「ロシアゲート」をでっち上げたとされる「オバマゲート」。

この先30年情報開示をしない予定の「オバマゲート」の情報が開示されます。

どんな不正が暴かれるのか楽しみではあります。

他にも中国への貿易の締め付けや情報漏洩に繋がるビザに関してなど、国防・財務その他の省多岐にわたって対中国戦略の大統領令を出しています。

ただこの動きはどちらにも取れて次のトランプ政権へのスムーズな移行のために行っているのか、次期バイデン政権にクサビを撃ち込むために行っているのかどちらにも取れるんですよね。

この大統領令は次期大統領が取り消すことは可能ですが、対中国政策などは議会なども賛成していることなのでそう簡単には取り消すことはできない。

表向きは日本のように中国に対して「遺憾砲」」を出しても後ろで中国と繋がっているバイデンは、中国に何とか沿って行きたいと思っても動きずらい状況になる、とんだ置き土産なんです。

何で実際のところどのようになっていくのか、「負ける要素」はないはずなんですがどのように就任できるのかが見えない。

あるとしたらバイデン候補の息子がウクライナ問題で不正を働いたため逮捕されること(連座制で大統領になれない)だったり、、いくつか未確認の情報はあるのですが動きが全く見えないんですよね~

特別な状況では1月20日の就任式を延期させることもできるようなので、この後も何らかの動きはあるとみているのでもう少し期待して様子を見ていようと思います。

Similar Posts:

このエントリーをはてなブックマークに追加
はてなブックマーク - 今アメリカで起こっていること。その17
Facebook にシェア
[`google_buzz` not found]
[`yahoo` not found]
[`livedoor` not found]
[`friendfeed` not found]