今アメリカで起こっていること。その5

現状ではトランプ側と目されているのが最高裁判事9名のうち5名。

だと言われているけどもしお金で釣られていたら、生命を脅かされているとしたら安泰ではない。

もし相手がトランプ大統領や弁護団が言うように中国共産党が後ろで操作をしてたとしたら、人の命なんて何とも思っていない相手なので何でもしてくるかもしれない。

もちろんそれなりにガードはしているとは思うのですが、トランプ大統領はじめ弁護団や判事は命を狙われるという危険もある。

ちなみにたまたまなのかもしれないけど、不正を告発しようとした人の家がなぜか爆発したり、バイデン側の証拠を握りつぶそうとしたり選挙の不正企んだとして裁判に訴えられている州の知事の知人が車の事故で亡くなったりしている。

ただこの事故では普通ではありえない爆発炎上で戦地にいるような悲惨な状況が映像で流されている。

「何もしゃべるなよ」、ということなんじゃないかと・・・直接本人を狙ったらあからさまだし・・・

今の時点でアメリカ一国の大統領の命を狙ったらそれこそ大騒ぎになるからさすがにそのリスクはしょわないと思いたいけど。

そして今噂されているのが「戒厳令」の発令。

今の時点で他国からの攻撃があり、もしトランプ大統領が再選されても、バイデンが大統領になったとして内戦状態になるのではないか。

すでに内戦状態だとする向きもある。

そのような状況を踏まえてとりあえず軍の監視下で行える再選挙のための戒厳令を進言する向きもある。

ただこれについてはもう少し全土にこの不正選挙を訴えて民意を盛り上げてからか、もう周り全てが敵に囲まれて打つ手がない状況になってからの方が良いのかもしれない。

最終的には1月20日が大統領の任命となるから1月の頭とかかな???あくまでも河原の想像。

ここまでに不正を暴いて再任、もしくは正しい選挙結果でスッキリ(しない人もいると思うけど)決まってほしい。

トランプ大統領は、「正しい選挙で負けたのであれば私はホワイトハウスを去る」と言っているのですから。

「それまでは戦いをやめない」とも言ってるし。

だから日本で大統領が負けを認めたとか、周りが負けを認めたとかバイデン側チームに政権移行開始するように伝えて負けを認めたと言ってるのはうそ事実誤認の報道。

これについては政府の機関に大統領移行を補佐する部署があり、ここの責任者はまだ大統領は確定されていない(事実まだ確定されていない)からと移行の手続きを始めていなかったのが、バイデンチーム側なのか民主党側なのかから相当の嫌がらせと脅しがあったのをトランプ大統領が知って、初期の移行を始めるようにこのチームリダーに伝えたというのが真相のようです。

ちなみに国家の重要機密である情報へのアクセスは国防総省側が権限の委譲を拒否したようです。

そしてこれはトランプ弁護団にも言えて何人かの弁護士はそのいやがらせなどのために戦列を離れたそうです。

その6に続く・・・

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